ハヤブサLady 隼華-HAYAKA-

宮古島に行ってきました🐟️🫧✈️🌴〜リーフフィッシング編①〜

11期rina🐰です!

私は大学生の頃から毎年沖縄に行くくらい沖縄大好き人間!✈️💕特に宮古島は今年で7.8回目みたいです

今回紹介するのは

沖縄ならではのリーフフィッシングについてです

リーフフィッシングとは、沖縄や南西諸島などのサンゴ礁(リーフ)が広がる遠浅の海で楽しむ釣りのことです。干潮時にサンゴ礁の内側(インリーフ)に腰まで立ち込み(ウェーディング)、ルアーやエサ釣りで色鮮やかな熱帯魚や大型の回遊魚を狙います。

Google検索より

4〜6月の沖縄は大潮の干潮時にマイナスまで潮が引くんです!

 

この日だと14:30干潮なので、干潮の2〜3時間前くらいからウェーディング開始。リーフエッヂまで歩いて突端で釣りをします🎣

 ポテポテ歩くよ〜

 

⚠️歩いて行くときは珊瑚を傷つけないように!岩や砂を歩いていきます⚠️

 

リーフエッジ(礁縁)とは、サンゴ礁や岩礁が広がっている海域において、浅いサンゴ礁(リーフ)が終わり、外洋に向かって水深が急激に深くなる「崖(際)」の部分を指します。リーフの内側は潮だまりや浅瀬ですが、エッジ(際)を越えるとドロップオフ(急な落ち込み)となり、水深が深くなります。潮通しが良く、酸素やプランクトンが豊富なため、多様なサンゴや多くの魚類が集まるダイビングや釣りの好ポイントです。

Google検索より

ツラツラ書きましたが、こんな感じの場所です👇️

 リーフエッヂ

 ここで釣り🎣

ただ、⚠️リーフエッヂはとても怖いところです⚠️

リーフエッジ(サンゴ礁の外洋との境目)は、美しい魚が集まる一方で、急激に深くなる水深、強い沖への引き潮(リーフカレント)、荒い波と鋭いサンゴが重なるため死亡事故にも繋がる非常に危険な場所です。

Google検索より

特に大潮の日は干潮時に突端まで行ける反面潮が満ちるのも早いです。

楽しいからもうちょっと!と言いたいけど安全第一。満ちてきたな〜と感じたら早めに引き返してます。

あと、⚠️足元が不安定なぶん、転倒注意です⚠️

危険だからこそ服装をしっかり準備することです。

 

ライフジャケットは必須です!⚠️

あとは珊瑚や毒をもつ生物で怪我をしないように肌を隠すこと。

ウェーディング用のスーツは靴と一体化してる物が多く…

転んだり波を被って流されそうになった際、スーツ内に水が入って重くなってしまうため靴と一体化している物は避けています。

本当に転びます!笑 それに突端で釣りしてると腰まで波が来る時あります…

靴は👇️

ウェーディングシューズ(リーフフィッシング用シューズ)で底がフェルトになってて滑らない物を使用してます。

わたしは素材がしっかりしたハイカットの靴でないと足を挫いてしまいました💦(柔らかい素材はダメでした…)

本当に服装選び大事なのでご参考に

 

長くなるので、別の投稿に続きます💫

 

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